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東京湾を周遊する貸切と乗合の屋形船。夏は納涼、花火です!東京湾や隅田川、スカイツリー、お台場、レインボーブリッジの風景を見ながら、話題の天ぷら料理や、旬の食材を使った季節料理は美食家、著名人も認める絶品です。スカイデッキや掘りごたつがある大型高級船が就航中。晴海、お台場、越中島、葛西橋から乗船できます。

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晴海屋の屋形船での東京の季節や見どころ|屋形船晴海屋の今が旬の楽しみ方

~夏は屋形船で花火見物~ 天空から花火が降ってくる神秘体験

晴海屋での東京クルージング見どころ|今が旬の楽しみ方|夏の風物詩花火大会

~江戸の夏を絢爛豪華に彩る夏の風物詩~

空には絢爛豪華な花火、心地よい水面の風、都会の雑音も花火の盛大な音にかき消され、幻想的な夕べとなります。 360度大パノラマのスカイデッキからの光景は心の芯から震えるくらい感動的です。花火の幾千もの光が流星群のように頭上に空から降ってくるような感覚が体感できます。 ぜひ皆様でお楽しみください。

2017年花火屋形船情報

2017年 花火屋形船 ~浮かぶ料亭 屋形船晴海屋~ 見上げる夜空に百花繚乱咲く花火

晴海屋の屋形船 豪華絢爛花火大会の様子

晴海屋の屋形船での東京の季節や見どころ| その他晴海屋の屋形船の花火見学の動画をご覧になりたい方は、youtubeにて公開中です。
また、晴海屋のブログでもご覧いただくことが可能です。

花火船 ご予約について

花火屋形船のご予約は、キャンセル待ちを含み、随時承っております。
天候やその年の状況等ございますので、直接お問い合わせください。

Q.ご予約の取りやすい時期は?
A.貸切屋形船のご予約をお取りしやすい時期は、2~3月のお花見船の前となります。その後も、キャンセルが出る事もございますので、お気軽にお問い合わせください。
また、乗合船に関しましては、直前(花火開催日の1ヶ月以内)に出港が決まることがありますので、その頃にお問い合わせください。乗合船の出港が決まりましたら、HPにて告知いたします。
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隅田川の花火の由来

隅田川の花火の由来

 万治2年(1659)、ちょうど大川(隅田川)に両国橋が架けられた年、大和の篠原村から弥兵衛という男が江戸に出てきました。
火薬が扱えた弥兵衛は、葦のくだの中に火薬を練って入れた玩具花火を売り出して、たちまち大成功。弥兵衛の花火は、それまで売られていた線香花火やねずみ花火よりも大きな火が出るところがウケたのです。その金をもとに、弥兵衛が両国横山町に出した店の屋号が「鍵屋」。
打ち上げ花火につきものの掛け声「玉屋ぁ、鍵屋ぁ」で知られる、あの鍵屋の誕生です。弥兵衛はその後も大型花火の実験を重ね、より大きく、より高く上がる花火の開発を続けました。

58年後の享保2年(1717)には水神祭りの夜に献上花火の打ち上げにも成功。 これが、後に始まる両国の川開き花火の先鞭をつけることになりました。

ちなみに両国川開きとは、火事の多かった江戸の火除け地として造られた両国橋たもとの広小路や大川端に、旧暦の5月28日から8月28日の間、夜店や屋台の出店が許された納涼期間の初日。

 大川端両岸に並ぶ船宿や料理茶屋が納涼船を大川に漕ぎ出して、お客をもてなすのもこの日からでした。いわば、お江戸の夏の始まりを告げる風物詩。
川開きに初めて打ち上げられたのは、享保18年(1733)5月28日のことでした。

…これが現代の隅田川花火大会に続いていきます。

季節ごとの楽しみ方

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東京屋形船晴海屋の2012年の観光名所|旬のスポット

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